小屋の暖炉
木の小屋の石造りの暖炉で、おき火の上に低い炎が燃え、小さな窓の外では雪が降っています。おき火をかき、火を強めたり、落ち着かせたりできます。

火の明かり
暖炉の中で小さな炎が動き、ときどき火の粉が上がります。部屋の明るさは、ゆっくりと少しだけ変わります。点滅はありません。音ありで始めた場合だけ、音が流れます。
ここでできること
- おき火をかく
- おき火のある場所をタップするか、おき火をかくを押してください。一度はぜる音がして火の粉がいくつか上がります。もう一度起こすには、数秒待つ必要があります。
- 火を強める、落ち着かせる
- 火は、赤く光るおき火から勢いのある火まで変えられます。炎が大きくなり、火の粉が増え、暖炉の周りの石が少し暖まり、火の音も大きくなります。
- 窓を見る
- 右上の小さな窓の外では、雪が降り続いています。雪で、まばらな雪から絶え間なく降る雪まで量を変えられます。
壁紙として使う
Fで全画面表示、Mで音のオンとオフを切り替えられます。音量と音の設定は、すべての壁紙に引き継がれます。別のタブに切り替えても、音は流れ続けます。
ライブリンク
https://whitescreen.tv/ja/interactive-wallpapers/cabin-fireplace/#wallpaper- パソコンのデスクトップで
- 壁紙アプリの中には、デスクトップのアイコンの背後にウェブページを表示できるものがあります。そのアプリに上のライブリンクを渡すと、シーンが自動で動きます。周囲のページ表示も広告も音もありません。
- テレビや予備のモニターで
- このページを開いてFを押すか、全画面表示を使ってください。全画面表示の間は、画面がスリープしないようブラウザーに要求します。
- スマートフォンやタブレットで
- 画像を保存で、画面に表示されている内容をそのまま画像としてダウンロードできます。写真から壁紙に設定してください。スマートフォンでは左右が切り取られます。
ライブ壁紙は、1日中ページを動かし続けます。ライブリンクでは、シーンの描画は毎秒最大30フレームで、画面が隠れている間は停止します。それでもノートパソコンでは、バッテリーをある程度消費します。
明かりがほとんど動かない理由
実際の火の炎は素早く揺れますが、部屋を照らす明かりはずっと穏やかに変わります。火全体が同時に石を照らすためです。ここでは炎が暖炉の中で自由に動く一方、壁や床の明かりは、1秒に1回よりゆっくりした速さで、約1パーセントの幅で変化します。こうした火の光なら、夜のあいだずっとつけておけます。
音について
2つの録音と、静かな背景音を1つ使っています。低く燃える薪の火、かき起こしたときにおき火が一度はぜる音、それに静かな部屋の環境音です。はぜる音は再生の間隔を4秒空けるので、何度かき起こしても音が連発することはありません。
眺めるだけにしたいなら
画像と音は、私たちが書いた指示文から生成しました。動き、操作機能、音のミックスはWhiteScreen.tvが制作しています。